Q&A(よくあるご質問)

  • Q&A番号:22526
    • メールサービス > 一般

    知らない人から英文のメールが届きました。どうしたらいいですか。

    エラーメールや迷惑メールなどの可能性があります。

    対処方法については以下をご確認ください。

    エラーメール

    メールの「題名」「差出人アドレス」が下表のようになっている場合は、お客様がすでに送信したメールが何らかの理由により送信先に届かず、エラーメールとして戻ってきた可能性があります。

    題名 ・Error Mail
    ・Returned mail:xxxxxx
    ・failure notice
    ・Mail System Error
    ・Cannot Send Message
    ・Undelivered Mail Returned to Sender
    ・Non Delivery Notification
    ・DELIVERY FAILURE:xxxxxx
    ・Delivery Status Notification(Failure) など
    差出人 ・Postmaster@xxxxxxx
    ・MAILER-DAEMON@xxxxxx など

    エラーメールに記載されたメッセージによって、エラーの原因が異なります。
    詳しくは、以下のページをご覧ください。

    ※ 題名や差出人を改ざんし、エラーメールを装ってウイルスを送りつけている場合があります。メールのウイルスチェックを必ず行ってから開封するようにしてください。

    なお、Webメールで添付ファイルのウイルスチェック(無料)を行うことができます。ご利用方法については、以下をご覧ください。

    ページ内ジャンプWebメールで添付ファイルのウイルスチェックをする方法

    迷惑メールやウイルスメール

    身に覚えがないメールを受信された場合には、迷惑メールやウイルスメールの可能性があり危険なため、「無視する」「削除する」などの対応をお勧めいたします。

    @niftyの迷惑メール対策につきましては、以下のページをご覧ください。

    Webメールで添付ファイルのウイルスチェックをする方法

    1. Webメールにログインします。
    Mail@nifty
    2. メール本文の下にある [ ウイルスチェックをする ] をクリックします。

    ※ [ ウイルスチェックをする ] は、添付ファイルが付いている場合のみ表示されます。

    ウイルスチェックをする

    3. 結果がすぐに分かります。以下のような画面が表示されますのでご確認ください。

    ウイルスチェック結果画面イメージ

    ご注意

    Webメールでの添付ファイルウイルスチェックについて

    • ウイルスに感染したメールがないかをチェックする無料のサービスです。
      ※ウイルスの駆除・削除は行いません。

    • Webメールにログインした状態で、[ ウイルスチェックをする ]をクリックすることにより、ウイルスチェックを開始します。
      自動的にウイルスを検知するサービスではありませんのでご了承ください。

    • 添付ファイル名が長い場合、ウイルスが混入していなくてもウイルス対象となってしまう場合があります。
      その場合は、添付ファイルの名前を短いものに変更して送り直してください。